自称トライアスリートの妄想

今年はエルニーニョ決定で寒い夏がやって来るらしいのですが、最近はすでに30度越えの春となっております。季節もいい加減になってきたのですが、私の脳内もいい加減なものです。
脳内妄想のいい加減な書き込みです。誰も読んでいないと思いますが、適当に笑いながら読んでください。(笑)

仕事の関係でトライアスロンの大会出場を見送りかけていたのですが、探せばあるものです。
ラポール杯トライアスロンスプリントディスタンス大会。大会要綱は・・・・・

開催日、都合の付くとき
何じゃこりゃ!勝手に始めてもいいということか(笑)

競技種目、スイム750m バイク20km ラン5k
まぁこれはまともだな、ってか俺はこの距離しか走れないし、ショートも怪しいからちょうどいい感じだな(笑)

参加定員  1人(参加人数に達し次第締め切ります。)
もろに一人トライアスロン御用達だな(笑)

場所、
スイム、ラポール枚方温水プール
バイク、枚方河川敷
ラン 、枚方河川敷

参加料、500円(枚方市民以外は600円)
参加料ってプールの入場券って事か、まぁボランティアも何も居ないし、全部自分でするんだからこれは妥当だな。(笑)

早速エントリーをしたので定員に達してしまった。
前日にカーボローディングパーティーがあるそうだが、何だか楽しそうだ。
大会の直前までストイックなまでに鍛え上げるつもりだから最終調整後の補給にはもってこいだな。しかしトランジッションに気をつけねばな!
一般の人に混じってロッカー室で着替えなければならないな。
しかもプールは1時間に一回5分の休憩があるそうだ。しかも毎時00分から5分間。
スタートがもしも50分とかだったら強制的に5分プールの外に出されてしまう。
ウェーブスタートだとウェーブ4だったら最悪5分の休憩に引っかかってしまう可能性もあるから要注意だ。

とにかく当たって砕けろだな、一人トライアスロンは今回で2回目だから慣れたもんだ。何も心配はしていないが、一人トライアスロンの場合は、バイクを車に保管しておかなければいけない。でなければいちいち施錠をしなければ行けなく、スイムの間バイクを盗まれていないかどうかが大変心配だ。時間を無駄にしないように慎重に車からバイクを取り出すことが重要なのだ。

昨年の一人トライアスロンの時は、バイクのコースが一部市街地在りの信号停止多数だったので、今年のラポール杯はバイクもランも即河川敷なのでタイムロスが少なそうで良かったよ~、昨年は溝にタイヤをはめてしまって、危うく棄権直前だったからな。

エイドステーションを自分で設定できる仕様の大会なんてマジ珍しいんだけど、密かに隠しておかなければ誰かに取られる可能性があるので気をつけなければいけないな。

作戦は十分に立てて大会に挑むこととしよう。
昨年もそうだったけど、最後のゴールが見えたときものすごい脳内歓声が鳴り響いて泣けてきてしまったもだ。今年も沿道の応援の人たちに恥ずかしい走りを見せないように頑張って練習するぞ。

まぁしかし一人で妄想してるけど、いぁはやマジで今年は仕事休んで大会出てやる。
赤穂トライアスロン、7月16日エントリー締め切り。
出場するための準備をしよう。

 
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